栄町コミュニティ推進協議会
                             

国宝 東寺 空海と仏像曼荼羅

6月2日迄、東京国立博物館で開催の東寺展を見学。訪れたの日は真夏日で厚い5月23日、混雑予想して平日を選んだつもりでしたが、東寺の国宝が東京でみられるということで
大勢の方々が足を運んでおりました。

博物館正門前には大勢方が並び、チケット売場に午前10時28分入場門、会場の平成館と3カ所に列の「関所」
平成館前の列の最終の職員の手持の看板には入館まで70分と、きにゅうされていた。職員さんの気遣い大変、並んだ列を廻り日傘や冷たい飲み物の提供をなされていた、平成館に入れたのは12時20分。
館内の様子は第1章、空海後7日御修法 第2章、真言密教の去宝 第3章、東寺の信仰と歴史、第4章、曼荼羅の世界、
帝釈天座像 承和6年 839年
国宝 
すべてが国宝であり、言葉では説明できない素晴らしい体験でした。館内展示物は指定仏像一品だけ可能でしたので収めてまいりました。勢力的に休まず見て回り博物館午後13時30分の後に帰宅いたしました。


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