栄町コミュニティ推進協議会
                             

自作のしめ飾りでお正月

12月10日(日)午前10時より、栄町コミュニティ推進協議会、師走の恒例行事第12回「しめ縄つくりと蕎麦会」が栄町コミュニティセンターで開催された。この行事は、日本の年中行事の一つお正月を、自作のしめ飾りで祝って頂こうと栄町コミュニティ推進協議会主催で計画され、使用される材料のワラは農家の方に、お願い8月の暑い時期に役員が、青田刈りし保存した物を使用、しめ縄つくり終えた方にはコミュニティ委員が手打ちのそばを打ち、一足早し晦日蕎麦をカモ汁で、また、女性協力員が冷たく冷えたそば寒天を用意、寒天に黒蜜と黄粉かけて食べて頂きました。毎年この行事を楽しみにしている町会員がおり時間前に会場に来て上手にしめ飾り作り上げて、お蕎麦と寒天を美味しそうに食して自作したしめ縄を大事そうに抱えて帰宅しておりました。

 広瀬下野市長にも楽しそうに
しめ縄つくりの様子を見ていた
だきました。
 3人力を合わせてしめ縄つ
 くり。
  しめ縄つくる参加者
 蕎麦汁づくり カモ肉を焼い
てその肉汁でネギを焼いて、
美味しいカモ汁づくり皆さんに
大変喜ばれました。
 早朝8時より100人分の蕎麦打
ちお疲れさまでした。
 佐藤衆議院先生と蕎麦打ち班
と女性接待班との記念写真。

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