栄町コミュニティ推進協議会
                           

栄町自主防災会訓練研修会

2月25日(土)栄町主自防災会では、栄町コミュニティセンターで、私達が出来る
“いざというときために„取らなくてはならない行動は!! 石橋消防署員の方を講師に野外で、消火器安全ピンの扱いやノズルの外し方、レバーの握る方法とう学び消火器を使っての放射操作方法や消火する前に、大きな声で回りに火事だと知らせる事、消火・非難の判断が最近の事例を例に出来るようにすることが大事だと学んだ。また、災害時(火災)時のバケツリレーを今回は、実際に全員が指導いただき体験した。今回の栄町自主防災会研修会に取り組みは、防災会の意識の啓発に有意義であつた。

開催にあたり栄町自主防災会
角田会長の挨拶後に、石橋消防
職員2名、下野市市民協働課職員
挨拶・紹介後にセンター南で体験防災会研修が開催した。
 消火器を触るのも初めて貴重な
体験である、見ていると思ったほど難しくなく皆さん難なくこなしておりました。
いざというときの消火は、
落ち着いて、ご近所に1番に
大きな声で知らせる事・消火
器は確実に炎が天井まで届い
てしまったら速く逃げることと
速やかな判断、命を守ることを
学んだ。
 阪神震災時にの初期火災時に、
有効だだった言われているバケツ
リレー体験も今回行われた。
 バケツに入れる水の量やバケツも持ち方、リレー時の人員を素早く交代して行う方法も会得した!!
 今回は、空のバケツを使用
しての体験であり、実際水を入
れると重くなり、水をいれての
体験も重要だなと思った。
 自主防災で備えたい備品も下野市民協働課持ってきていただきました。ミニ折り畳みアルミリャカー、片手で持ち運びでき利用範囲は大きい。欲しね自主防災会でも
 カセットボンベやガソリンを燃料する発電機や持ち運びできる。
人名救助道具も見せて頂き、回りから見る参加者。
 昭和初期の駅前大火依頼、大きな災害のない地域であり。今後
自主防災会の訓練体験は貴重であると思う。
 講師の石橋消防署員の説明聞く
参加者。
 外の防犯研修後に室内にて質疑応答。
 貴重な体験である栄町自主防犯会研修会は、最後に講師の皆様に大きな拍手でお礼して終了した。

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