栄町コミュニティ推進協議会
                           

栄町自主防災会研修会開催

あんぜんな・あんしんな町、大地震の心得、大雨が降るたびに、各地で繰り返される地震や洪水被害対策を学ぼうと茨城県つくば市、国立研究開発法人防災科学技術研究所と、洪水対策推進地埼玉県春日部市首都園外郭放水路見学研修会を9月26日(月)、栄町自主防災会員と栄町夫人防火クラブ会員と合同で実施いたしました。




首都圏外郭放水路「地底50mを
流れる世界最大級の地下放水路図
 国立研究開発法人防災科学技術研究所ホールで職員鈴木さんの説明聞く参加者
   地震体験する参加者
 研修所施設ないの概要の説明
聞く参加者
 トラ模様内は「E−ディフェンス」は、実大三次元震動実験施設
内部見学
 ミュージアム「龍の館」でモニター首都圏外郭放水路の主要施設
の「巨大施設をコントロールの
心臓」の役割を学ぶ
 首都圏外郭放水路は地域の河川
中川、綾瀬川流域の洪水被害の
軽減軽に大きな威力威を発揮して
完成後は、大きな被害が軽減しているという。
 ミューアム「龍の館」床の大きな地形図を囲んで、地域流域の河川の状況を学ぶ
 地下空間「地下宮殿」は調圧水槽は、調整中の為見学はできませんでした。写真はパンフレットより

前のページへ戻る
下野市市民活動支援サイト You がお ネット