南河内サッカースポーツ少年団
                             

下野市の特産物かんびょうに触れた福島県川俣町の子供達

かんぴう生産量日本一の下野市で特産物に触れた福島県川俣町の子供達「2018.7.15」

少年団交流で下野市のサッカー大会に参加した福島県川俣町の川俣サッカースポーツ少年団の子供達と御父兄が7月15日(日)下野市谷地賀で干瓢を生産者の鈴木様にご協力を得てかんぴょう加工体験が行われました。当日、宿泊先の下野市仁良川コミニティーセンターを午前5時45分に出発し鈴木さん宅へ。挨拶後、鈴木さんが準備してくれたかんぴょうを鈴木さんの指導を受けながら子供達は緊張しながら初めての体験に触れていました。お世話になったのに鈴木さんから作りたてのかんびょうをお土産にいただきました。(かんぴょうレシピを付けました)
・・・・ご協力を頂いた鈴木様に感謝申し上げます・・・・有り難う御座いました。



まずは鈴木さんがお手本を
瓢の中心に入れる
緊張しての体験
鈴木さんに指導を受けながら加工
かんびょうの瓢を持ってみました。
お母さんも体験
鈴木さんにお礼の言葉
最後は握手で別れ・・・
かんびよう畑も見学しました。

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