栄町コミュニティ推進協議会
                             

師走のイベントしめ縄つくりと蕎麦会

12月15日(日)栄町コミユニティ推進協議会は、第14回しめ縄つくりと蕎麦会を行った。
この事業は、旧石橋町コミュニテイ事業として計画され、下野市に移行後、栄町コミユニティ推進協議会として14回実施している。

お母さんとしめ縄作りにチャレンジ
しめ縄に使用する丈の長い藁は、下野市中大領石田陽一(下野市議会副議長)さんに栽培をお願い。8月に役員が青田刈りおこなった藁を使用しています。
 しめ縄作り場
 そばを打つ蕎麦打ち名人
また、一足早い晦日蕎麦は栄町コミュニティ推進協議委員手打ち蕎麦を、合鴨で出汁を出し鴨肉入れ鴨蕎麦とした。鴨汁と蕎麦との相性が良く今では栄町蕎麦が美味しとのうれしい評価を頂いて要る。
 そば打ち場
 出来ました立派なごぼう絞め
受付時間の9時30分には会場は満杯状況になり、受付で材料の藁を受け通り役員の案内でしめ縄つくりに挑戦していた。お子さんと参加された方も数組おられて、父さんやお母さんとしめ縄つくりに挑戦されていた。
 満足です良いお正月がお迎え
出来ますよに。
 おいしそう好汽ぅ
外のテント内では、委員さん数名が8時より100人分の蕎麦打ちと鴨肉焼きしめ縄を作り終えた方々に食べ頂きたく準備している。
内容を写真で紹介いたします。
 お替りほしいな?無いの
   ご夫婦仲良く
  出来だぞ大きいのが
 この蕎麦寒天美味しいよ

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